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企業に評価されやすい英語の2つの要素と特に気を付けたい解釈

約 1 分
企業に評価されやすい英語の2つの要素と特に気を付けたい解釈

留学をしてからの転職活動だけに限らず、そもそも英語というのはどのように企業に評価されるのでしょうか。

 

英会話だけだとあなたの英語を売り込む機会も与えてくれませんが、何か1つ英語の資格をしておけば採用試験の書類選考で通過しやすくしたいところです。

英語ができるはもちろん、プラスαで評価されるポイントがある


今、あなたは英語ができなかったとします。その後、留学して短期で英語を上達させる事ができました。TOEIC900点を取得したとしましょう。

 

単純に英語ができる人、として認めてもらえれば十分なのかもしれません。あるいは英語を使える事で、採用試験の条件になっている外資系企業や英語関係の職業に就職ができるかもしれません。

 

ですが、それだけではありません。企業が見るところは、TOEICの点数もそうなのですが、それよりも今まであなたが帰国子女でもなく、努力の末に英語を上達させた事実をみているのです。

 

3年で900点よりも
半年で900点

 

の方が同じ点数ではありますが、その人個人の頑張り度が全く違うのがわかりますよね。
同じようにIELTS6.0やTOEFL100点を取っても英語関係に詳しい人には、その努力のボリュームがとてつもない事を理解してもらえますが、一般的に英語ができない人が多い日本人が英語の資格を聞いて、すごいと判断できるのが、やはりTOEICです。TOEICは必ず受けておきましょう。

英語ができる、仕事で使える、話せるという解釈をされる


企業の面接担当者が応募者の履歴書をみて、英語の資格がある事がわかりました。その担当者はその応募者は英語ができるし、努力家でもあるという印象を持ってもらえると思います。

 

ただし、英語を仕事で使用できて尚且つ通訳のように会話ができる人材とも思ってしまうかもしれません。

 

TOEIC高得点保有者にありがちなのが、話すとか実際に使うというのが高得点の割に苦手だったりします。また、TOEIC自体も高得点は解答テクニックというものがあって、人によってはそこまで時間もかからずに800点、900点を出せる人もいます。

 

実際にビジネスで使用するための英語、話すための英語もTOEIC対策だけでなく、並行して学習をしてみるのもすごくいいと思います。TOEICで高得点が取れると嬉しいですが、英語は話せると楽しいですよ。

 

Have a nice studying abroad!!

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