Tatsuの留学ブログ

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留学を決意するために必要な2つのこと

約 1 分
留学を決意するために必要な2つのこと

これからお伝えすることは

あなたが

1.留学に興味を持ち始め
2.留学について知り
3.留学をするかどうか悩み
4.留学する事を決意をする

 

その一連の流れである
最後のステップの「決意」をするための
1つのヒントをお伝えします。

 

僕自身がなぜ
東証一部上場企業を退職してまで
留学を決意できたのかも交えて
お伝えしていきます。

英語をマスターしなかった事を後悔したくない

当ブログでも何度もお伝えしている通り、
留学をする事が英語をマスターするには
【最短の方法】であるという事です。

 

もちろん日本で英語が勉強できない訳では
全くもってありません。

 

英会話スクールだって、教材だって
今はとても豊富に揃っているからです。

 

例えば、僕のお話になりますが、
英語を勉強しようと思えば、いくらでも
日本にいてもそのような機会はあります。

 

ただし、自分の目指したい英語レベルは
日本にいては何年も時間がかかるのです。

 

それに仕事が忙しくなったりすれば
また年月が長くなるに連れて、勉強が
中断される可能性ももちろん出てきます。

 

そして結局、英語を
マスターできない日々を過ごしてしまい、
このままだと、きっと僕の英語は

 

ちょっと勉強した事がある
ちょっとだけ話せる

 

その程度で終わってしまいます。

 

そのレベルでは英語を使う機会も限られて
どんどん英語を話せなくなります。

 

それに、英語を勉強する意志が固くても
途中で挫折する可能性もあるわけです。

 

このままでは最終的に英語は話せなくなる

 

そう思った時に決意が固まりました。

英語をマスターしたその先の未来を見ずに死ねない

英語ができるようになる、その先の未来。

 

20代半ばで抱えたジレンマを脱却するには
英語をマスターして自分自身で未来を
変えていく事だと思っていました。

参考記事
社会人3年目のジレンマ

 

ひとり旅をして、世界を見てきて
英語の可能性、つまり自分が日本以外でも
あらゆる可能性がある事に気付きました。

 

もしその英語がマスターできず、可能性を
見る前に可能性を潰す事になった時に
僕に残るものは何だろうか。

 

ジレンマと格闘し続け、満足を何も得られず
何をしたいのか分からず目の前のことを
ただひたすらにやり続ける毎日が残るだけ。

 

そんなの嫌だ。

英語をマスターしないで死ねるか。
その未来を見ずには絶対に死ねない。

 

だったら英語を最短でマスターできる
留学が今の自分には無くてはならない。

 

そう思いました。

 

その時、東証一部上場企業という安定を捨て
退職して留学する決意を固めました。

留学を決意するために必要な2つのこと


英語が本当にマスターできる方法は何か
マスターした後の未来への情熱があるのか

 

これに尽きるのではないでしょうか。

 

もちろん、英語に興味無い人に
英語を押し付けるつもりは一切ありませんし、
英語を学びたい人に留学を強制するつもりも
全くありません。

 

ですが、留学自体が最短の方法である事は
とことん強調させて頂きます。

 

そしてこのブログやTatsuという人間を通して
留学の価値、未来への情熱に自分で気付いて
行動できる人がより多く生まれることを
心から願っています。

 

Have a nice studying abroad!!

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