Tatsuの留学ブログ

☆【日本一】留学ワーホリお役立ちサイトを目指します☆

ワーキングホリデー:オーストラリア編

約 1 分
ワーキングホリデー:オーストラリア編

今回はワーキングホリデーで人気のオーストラリアについてまとめていきます。

ワーキングホリデービザ:オーストラリア概要

・年齢制限有り、18歳〜30歳が対象
・就労は同一の雇用主の元で6ヶ月以内
・子どもは同伴できない
・語学学校は4ヶ月間通う事ができる
・1年以上滞在してはならない
・セカンドビザが条件付きで発給される

これらの情報はワーキングホリデービザに関する情報を抜粋したものですので、詳しくは大使館情報、留学エージェントが提供する情報も併せてご覧ください。

勘違いしている人が多い年齢制限の条件


30歳までが申請の対象と見ると、もうすぐ31歳になる人は諦めてしまいがちですが、あくまで申請時に30歳であればいいのです。よって渡航はビザ発給日から1年の間に行けば良いのです。30歳のうちに申請だけしておき、31歳でワーキングホリデーを開始する事が可能です。さらに、30歳の誕生日間近に申請をした場合、31歳になってから数ヶ月後にワーキングホリデービザが発給されるわけですが、そこから1年の間に行くとなると、32歳になっても行く事ができますよね。32歳のワーホリこそ、ギリホリと呼ばれるにふさわしいですね^^

留学者必見:語学学校に4ヶ月通えるということは…


語学学校に4ヶ月通えるということはどういうことでしょうか?短いと感じる人もいるかもしれません。ですが、僕はこれはすごいチャンスだなと思うわけです。なぜかというと、ワーキングホリデーではなく、留学を選ぼうとしている人は学生ビザでなくてもワーキングホリデービザを取得してオーストラリアに行って語学学校に通う事が可能なんです。それに今僕もオススメしているフィリピン3ヶ月+オーストラリア3ヶ月の2カ国留学では3ヶ月で留学先の国を変えるのですが、つまりオーストラリアにはワーキングホリデービザを使って留学する事が可能なんです。留学はあくまで現地に行って学習をするわけですが、ビザの種別にこだわる必要はないのです。だったら自由度のきくワーキングホリデービザの方がいいですよね!それによって就学期間中も現地で就労することも可能だし、オーストラリア3ヶ月の留学を終えた残りの9ヶ月間は自由にオーストラリアで生活する事ができるんです。それに資金の少ない人にはアルバイトをしながら勉強できるので、特にオススメしたい方法ですね。

子どもがいてもワーホリできる!!


もしあなたに扶養義務のある子どもがいたとしても、ワーキングホリデービザを取得する事が可能なんです。概要で説明した意味はあくまで同伴をしてはならない、というだけで子どもがいる人はワーキングホリデービザが取得できないといことでは全くないという事です。もちろん、ご家族のご理解が必要だとは思いますが、諦めていた人はぜひまた検討してみてください。

セカンドビザを取得するか否か


オーストラリアにワーキングホリデーに行く人は、その前にオーストラリアに訪れた事がない人も結構います。オーストラリアに行く前にワーキングホリデーを2年間にするかどうか決めるのは、現地に行ってからでも遅くないと思います。その辺りは留学エージェントと相談して決めてみましょう。もちろん、僕に相談してもらっても構いません。一緒に2年間いることの目的をもう一度考えてみましょう。

TatsuのLINE@にお友だち登録する

Have a nice studying abroad!!

▼ランキングに参加しています!クリックして応援よろしくお願いします!
↓↓↓


留学ランキング
にほんブログ村 英語ブログ 語学留学へ
にほんブログ村

Leave A Reply

*
*
* (公開されません)